沖縄にある 美ら海水族館🐠
沖縄旅行✈️では 絶対に行く場所! 😊
今回も行ってきました
なぜかジンベイサメは1匹しかいませんでした・・・?
前回コロナ前は2匹いたはず(記憶が正しければ・・・)🤔が?
気になったのでカフェんの定員さんに聞きました
コロナ中に亡くなったそうです・・・😢
1匹が悠々と泳いでました🦈😊
実は、ある世界記録の持ち主なんです❗️
世界最長飼育記録?
それは・・・世界最長飼育記録!
水族館で飼育されているジンベエザメの中で、世界一長い間、飼育されており、現在も記録更新中。
3月で水族館にやって来て28年だそうです!

このジンベイサメの名前は🦈?
現在、美ら海水族館の水槽にいる
ジンベエザメの名前は「ジンタ」くんです。😊
全長は8.8m、体重は6t❗️
また飼育年数がなんと世界最長の28年!
これからも元気に成長してほしいですね!
サメの寿命は70〜80歳だと言われていますが、130年以上😆生きているとも言われていて、まだまだ謎がいっぱい!
ジンベエザメはテンジクザメジンベエザメ科のサメに属する魚
ジンベエザメの名前の由来は、背中にある斑点模様が着物の甚兵衛の模様に似てることから、ジンベエザメと名付けられたそうですよ!
ジンベエザメは魚類の中で最大の生き物で、体長は10〜12m、最大で20mになるジンベエザメもいるんだとか。
サメと言われると獰猛で恐ろしいイメージがありますが、ジンベエザメはとても大人しく温厚な性格。
ジンベエザメが人気なのは、温厚な性格なのも1つの要因でしょうね。😊
水槽を見てるとわかる気がします😊
皮膚が分厚く10センチ以上もあり、かなり硬質!
そのため、ジンベエザメを捕食する動物はいないんだとか。
天敵がいない生き物とも言われています。
カフェ オーシャンブルーから眺める
ジンベエザメのいる大型水槽を眺めながら軽食が食べられるカフェが隣接されています。
水槽に一番近い9席は40分500円と有料ですが、大型水槽で優雅に泳ぐジンベエザメを眺めながらコーヒーを飲み、ゆっくりと過ごす時間はまさに癒しです。😍

まずは飲み物を注文

マンゴー🥭ジュースとシークヮーサージュース🍹を注文
受付をしたら入り口の一番近い場所 指定席9 でした😀
17:28分までの時間 ゆっくり座って眺めましょう〜😊

私たち含め 5席利用してました
平日の夕方は こんな感じでしょうか😊
『ジンタ🦈』が目の前〜‼️😆
どアップ❗️迫力〜〜〜❗️


この後 17:00から
黒潮の海で 給餌時間タイム
ジンベイの餌やりがあります

ジンベエザメのいる大水槽には餌やりをしながら解説してくれるイベント
時間は平日、休日に限らず固定で、9:30と15:00と17:00にあります😊

ジンベエザメの主食はプランクトン、小魚、海藻など。
食事をする時は大きな口を開けて100Lほどの海水を一緒に飲み込みます。
豪快〜〜〜‼️😆
立ち泳ぎをしながら、餌を食べるジンベエザメはいつ見てもなんだか可愛🥰らしいです❣️
とても貴重な姿です
この美ら海水族館の大きさだから見れる光景ですよね‼️

ジンベイも大好き💕ですが・・・

ブラックな存在で話題独占!
このエイは一言でいうと…かっこいいです‼️😍
ナンヨウマンタは全世界の熱帯とその周辺海域に生息するエイの仲間で、通称「マンタ」と呼ばれています。
その全身真っ黒な姿から「ブラックマンタ」と呼ばれています。
悠々と泳ぐ黒色に包まれた体に目を奪われます。
沖縄美ら海水族館では、日本初となるナンヨウマンタの黒化個体・
通称「ブラックマンタ」の展示が2015年12月12日(土)~開始されました。
通常、マンタは背面が黒く、腹面は白いですが、本個体は腹面も真っ黒です。
「ブラックマンタ」は、ごくまれにダイバーの目撃例がある程度で、世界的に見ても情報は少なく、非常に珍しいマンタです。
あまりのかっこよさにぬいぐるみ買ってます‼️
可愛い〜〜〜❣️😊

裏側のエラもちゃんとある😆

同じものをもう1つ買いたくて今回探したけど売って無かったぁ〜〜〜😭😭
このぬいぐるみはうちの子🐶のおもちゃになってしまったので・・・😅
どこかに売っていないかなぁあ・・・😭


